北緯41゜04′。
蟹田の真上を通るアンドロメダ大星雲に届けとばかり打ち鳴らす壮大な響き。
               曲 梅田永1996/06
風太鼓代表曲。蟹田の人々の明るさ、力強さを、女性の打ち手の組太鼓ソロ、低く構えて横にした太鼓を打つ男性の躍動で表現。力を合わせ、心を合わせ太鼓の響きは風になります                                           曲 梅田永1999/03
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風太鼓 曲紹介
やませを、あえて「ひがしかぜ」と呼び、
立ち向かおうとする風太鼓。2002年、
鼓動は異色の太鼓曲と進化した。
            曲 梅田永2001/09
風雲(ふううん)
気がつけば一陣の風。
何かを予感させる鼓の響き。
大星雲(だいせいうん)
風の彩り(かぜのいろどり)
東風(ひがしかぜ)
活動状況
風太鼓オリジナル 全4楽章

第1章 風籟(ふうらい)  第2章 風華(ふうか)第3章 風よう(ふよう)  第4章 風濤(ふうとう)
風の永遠(とき)
誰もがかけがえの無い一人一人。
風太鼓と一つになり刻む時。それは
風の永遠(とき)。君をまもりたい、
君につたえたい。
          曲 梅田永2005/11